あなたのAI組織を一緒に作る
AI社員の導入を、伴走から丸ごと納品までお手伝い
AIエージェントを組み込み、業務自動化を図りたい事業者様へ。相談したいだけの段階から、一緒に作る伴走、丸ごと作る導入代行まで、ご要望に合わせて対応いたします。相談・診断は無料です。大切にしているのは、作って終わりにしないこと。最後はご自身(御社)で運用できる状態にして納めます。
こんなお悩みはありませんか
AIを業務に入れたい。でも「どう進めるか」「続けられるか」で止まってしまう——多くの方がぶつかる壁です。
何から手をつければいいか分からない。AIを入れたい気持ちはあるが、自社のどの業務から、どう始めればいいかが見えない。
導入しても定着しない。試してはみたが、現場の業務に根づかず、一過性で終わってしまう。
作れる人・回せる人が社内にいない。外注しても、納品後に自分たちで運用できる気がしない。
ご一緒に実現できること
成果を約束するものではありません。AIを「組織」として業務に組み込み、自分たち(御社)で回し続けられる状態を目指します。
最初に任せる業務が決まる。無料の個別相談で業務を一緒に棚卸しし、最初にAIへ任せる仕事を見つけます。
動く仕組みが手に入る。AIが業務を回す仕組みを、机上の理論ではなく実際に動く形で用意します。
作って終わりにしない。操作指導とドキュメントで運用を引き継ぎ、御社が自分たちで回せる状態にして納めます。
導入後も伴走できる。月額顧問で月次のアップデートを続け、改善し続けられます。
選べる関わり方
「自分でやる」「一緒に作る」「任せる」。今の状況に合わせて選べます。どの入口も、まずは無料の個別相談からです。
無料個別相談
Google Meet / Zoom で30〜45分。業務を一緒に棚卸しし、最初にAIへ任せる仕事を見つけます。(月◯名限定)
向いている人:何から始めるか相談したい個人・法人
運用アドバイザー(月額顧問)
月次ミーティング+チャット相談。実装はご自身で。要所で方向性を確認しながら、迷わず進められます。
向いている人:自分で動かしつつ助言がほしい個人事業主・1人社長
立上げ伴走パック(DWY)
業務分解→設計→実装を「一緒に」進めます。作りながら、やり方が御社に残ります。
向いている人:法人/本気の個人
導入代行(DFY)
実装まで代行し、稼働する状態で納品。さらに操作指導とドキュメントで運用を引き継ぎます。
向いている人:法人
※表示料金は税別です。相談・診断は無料です。法人のお客様は請求書払い・契約書・分割でのお支払いに対応します(規模により内容が異なります)。まず自分で学びたい方は AIスクール もご検討ください。
伴走するのは、AIネイティブ=次世代経営の当事者
「AIをどう活用するか」ではなく、「AIで会社をどう設計するか」。
ARおよびスマートコントラクト開発のキャリアを経て、自社の経営体制そのものをAI前提で再設計し、いわゆる「AIネイティブ化」を進めてきました。 現在、社員はゼロ。複数のAIエージェントが部門横断で稼働し、企画・制作・QA・マーケティング、バックヤード業務までを一気通貫で回す体制を、一人のオーナーとして設計・運用しています。
コンサルティングでお伝えするのは、机上の理論ではありません。私が日々の業務で実際に使い、つまずき、改善してきた「型」を、御社の状況に合わせてご一緒に形にします。 誇張なく、現場の実運用をそのまま伝えることを信条にしています。
よくある質問
何から相談すればいいか分かりません。
オンラインで対応してもらえますか?
法人です。請求書払いや契約書には対応できますか?
作ってもらった後、自分たちで運用できますか?
まず自分で学んでから、でもいいですか?
秘密は守られますか?
無料特典
LINE登録した方へ、いますぐ無料でお渡ししています。
AI社員実装プロンプト ── AI組織をゼロから立ち上げる
Claude CodeやCodexに読み込ませると、AIがあなたにヒアリングしながら、あなたの会社専用のAI組織(AI社長+AI社員)の土台を立ち上げます。実運用から抽出した設計思想を、そのまま渡せる形にまとめた一本です。
このプロンプトで、あなたのAIはこう変わります
- 受け身の助手から「反論もする戦略パートナー」に ── 忖度や同調をやめ、弱い案には根拠を添えて反対し、目的達成のため主体的に動く。
- AIが組織として動く ── 考える・作る・検査する・記録するを分け(オーケストレーション)、1人のAIに全部やらせる不安定さから抜けられる。
- 毎回説明しなくてよくなる ── メモリー依存ではなく、記憶をファイルに残し、セッションが変わってもAIが引き継いで動く。
- 出力品質が安定する ── 制作担当AIに検査をさせず、別の検査役AIがチェックする体制を確立。合格点をクリアした出力のみがあなたに届く。
- 回すほど賢くなる ── 一度固まったやり方を自動で手順化(Skills化)。失敗はログからルールに変わるので、同じミスと手作業が減っていく。
- ルールの矛盾が消える ── ワークフローを俯瞰的に検証し不要なルールを整理。必要なルールだけ追加し、ルール同士が衝突して詰まることを最小化。
- あなた専用AI社員 ── セットアップとしてAIがあなたにヒアリング。質問に回答するだけで、あなたの事業に最適化されたAI社員ができあがる。
動画制作AIエージェント設計テンプレ集 ── ひとりの作業を、AIチームの分業に変える
入力シートに答えるだけで、あなた専用の「動画制作AIチーム」の設計図が手に入ります。台本・音声・字幕・画像・結合・検査をそれぞれ別の部下AIに担当させ、役割定義・受け渡しの作法・検査の基準まで、当社の実運用から起こした「型」としてまとめました。スライド/ページめくり動画も、画面録画や撮影した動画素材を活用した動画でも、音声や字幕を載せる動画でも使えます。
この特典で、あなたのAIチームと動画づくりはこう変わります
マーケティング、商品・サービス説明・会社紹介など、最も利用価値が高く、かつ作業負荷の大きい動画制作をパイプライン化。
- ひとりの抱え込みから解放される ── 1つのAIに丸投げすると、どこで失敗したか分からなくなりがち。工程ごとに担当の部下AIを分ければ、詰まった所だけ直せて、作り直しが速くなる。
- 字幕の作りもチームに組み込める ── 字幕を作る役と、ズレや誤字を見つけるチェック役を分けて設計。SRT・VTTの作り方から、読みやすさの基準(文字数・表示時間)まで自分で決められる。
- 動画ならではのミスを、公開前に拾える ── 「作る役」と「検査する役」は別のAIに分担。一文の抜け、字幕のズレ、音と映像のズレを、公開前に検査役が見つけます。
- 回すほど失敗が減っていく ── 一度起きたつまずきを、その部下AIの「禁止事項」に書き足す設計。同じミスがルールに変わり、次からは繰り返さない。
- 少しずつ自動化を広げられる ── 最初から完全自動は狙わない。まず60秒の動画を1本作り、詰まった工程だけ役を足して、半自動から育てていく。
バックオフィス業務AIエージェント設計テンプレ集 ── 裏方の仕事を、まず1つだけAI係に任せる
入力シートに答えるだけで、あなたの裏方仕事を1つだけ担当する「AI係」の設計図が手に入ります。リサーチ係・作業メモ係・公開前チェック係の中から1つ選び、調べ物・記録・公開前チェックといった仕事を、まずAIに任せるところから始められます。会社全体をいきなりAI化する必要はありません。
この特典で、あなたの裏方仕事はこう変わります
リサーチ・記録・引き継ぎ・公開前チェックといった裏方仕事を、まず1つだけAI係にして動かす設計キット。
- まず1つだけ作ればいい ── 会社全体をいきなりAI化しなくていい。リサーチ係・作業メモ係・公開前チェック係から1つ選んで作るだけ。最初の1つは10分で試せる。
- 出典つきで調べてくれる ── リサーチ係なら、競合やツール、規約を調べて出典つきで報告。推測と事実を分けて出すので、思いつきで動く前の判断材料になる。
- 次回に引き継げる ── 作業メモ係が、やったこと・決めたこと・残りを決まった形で記録。会話だと消える内容をファイルに残し、セッションが変わっても続けられる。
- 公開前のミスを拾う ── 公開前チェック係が、誤字・言いすぎ表現・出してはいけない情報・リンク漏れを点検。「たぶん大丈夫」で通さず、白か黒かをはっきりさせる。
- 安心して任せられる ── 任せるのは「調べる・記録する・チェックする・提案する」まで。消す・送る・公開する・支払う・契約するは、必ず人の承認を残す設計。
※お渡しするプロンプトは、当社の実運用を元に設計した確かなものです。しかし、いきなり実装するのが不安な方は、あなたのAIにプロンプトを「検証」させてください。その上で、「有益と判定された要素だけ反映する」という使い方もできます。
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