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AIコンサルティング

あなたのAI組織を一緒に作る

AI社員の導入を、伴走から丸ごと納品までお手伝い

AIエージェントを組み込み、業務自動化を図りたい事業者様へ。相談したいだけの段階から、一緒に作る伴走、丸ごと作る導入代行まで、ご要望に合わせて対応いたします。相談・診断は無料です。大切にしているのは、作って終わりにしないこと。最後はご自身(御社)で運用できる状態にして納めます。

くぼた係長がAIチームと一緒に仕事を進めている手描きイラスト

こんなお悩みはありませんか

AIを業務に入れたい。でも「どう進めるか」「続けられるか」で止まってしまう——多くの方がぶつかる壁です。

1

何から手をつければいいか分からない。AIを入れたい気持ちはあるが、自社のどの業務から、どう始めればいいかが見えない。

2

導入しても定着しない。試してはみたが、現場の業務に根づかず、一過性で終わってしまう。

3

作れる人・回せる人が社内にいない。外注しても、納品後に自分たちで運用できる気がしない。

ご一緒に実現できること

成果を約束するものではありません。AIを「組織」として業務に組み込み、自分たち(御社)で回し続けられる状態を目指します。

最初に任せる業務が決まる。無料の個別相談で業務を一緒に棚卸しし、最初にAIへ任せる仕事を見つけます。

動く仕組みが手に入る。AIが業務を回す仕組みを、机上の理論ではなく実際に動く形で用意します。

作って終わりにしない。操作指導とドキュメントで運用を引き継ぎ、御社が自分たちで回せる状態にして納めます。

導入後も伴走できる。月額顧問で月次のアップデートを続け、改善し続けられます。

選べる関わり方

「自分でやる」「一緒に作る」「任せる」。今の状況に合わせて選べます。どの入口も、まずは無料の個別相談からです。

無料

無料個別相談

Google Meet / Zoom で30〜45分。業務を一緒に棚卸しし、最初にAIへ任せる仕事を見つけます。(月◯名限定)

向いている人:何から始めるか相談したい個人・法人

無料オンライン
C1

運用アドバイザー(月額顧問)

月次ミーティング+チャット相談。実装はご自身で。要所で方向性を確認しながら、迷わず進められます。

向いている人:自分で動かしつつ助言がほしい個人事業主・1人社長

月5万円(予定)

※表示料金は税別です。相談・診断は無料です。法人のお客様は請求書払い・契約書・分割でのお支払いに対応します(規模により内容が異なります)。まず自分で学びたい方は AIスクール もご検討ください。

伴走するのは、AIネイティブ=次世代経営の当事者

「AIをどう活用するか」ではなく、「AIで会社をどう設計するか」。

ARおよびスマートコントラクト開発のキャリアを経て、自社の経営体制そのものをAI前提で再設計し、いわゆる「AIネイティブ化」を進めてきました。 現在、社員はゼロ。複数のAIエージェントが部門横断で稼働し、企画・制作・QA・マーケティング、バックヤード業務までを一気通貫で回す体制を、一人のオーナーとして設計・運用しています。

コンサルティングでお伝えするのは、机上の理論ではありません。私が日々の業務で実際に使い、つまずき、改善してきた「型」を、御社の状況に合わせてご一緒に形にします。 誇張なく、現場の実運用をそのまま伝えることを信条にしています。

次世代経営モデル ── 中央のくぼた係長を起点に、AI戦略・経営判断と複数のAI社員チームが連なる組織図

よくある質問

何から相談すればいいか分かりません。
「AIを入れたいが何から手をつければ」という段階で大丈夫です。無料の個別相談で業務を一緒に棚卸しし、最初にAIへ任せる仕事を見つけるところから始めます。
オンラインで対応してもらえますか?
はい。個別相談はGoogle MeetやZoomなどのオンラインで承ります(月の受付人数には限りがあります)。
法人です。請求書払いや契約書には対応できますか?
はい。法人のお客様向けに、請求書払い・契約書・分割でのお支払いに対応します。社内の稟議に必要な資料もご用意します。導入規模に応じて、進め方をご提案します。
作ってもらった後、自分たちで運用できますか?
そこを大切にしています。伴走(C2)・導入代行(C3)は、操作指導とドキュメントによる運用引き継ぎまでをセットにしています。作って終わりにせず、御社が自分たちで回していける状態にして納めます。
まず自分で学んでから、でもいいですか?
もちろんです。ご自身で学びたい方には AIスクール もあります。学びながら要所だけ相談する、という組み合わせも可能です。
秘密は守られますか?
業務内容に関わるため、秘密保持には配慮して進めます。必要に応じて秘密保持の取り決めについてもご相談ください(条件はご契約時に明示します)。

無料特典

LINE登録した方へ、いますぐ無料でお渡ししています。

特典1スペシャル

AI社員実装プロンプト ── AI組織をゼロから立ち上げる

Claude CodeやCodexに読み込ませると、AIがあなたにヒアリングしながら、あなたの会社専用のAI組織(AI社長+AI社員)の土台を立ち上げます。実運用から抽出した設計思想を、そのまま渡せる形にまとめた一本です。

このプロンプトで、あなたのAIはこう変わります

  • 受け身の助手から「反論もする戦略パートナー」に ── 忖度や同調をやめ、弱い案には根拠を添えて反対し、目的達成のため主体的に動く。
  • AIが組織として動く ── 考える・作る・検査する・記録するを分け(オーケストレーション)、1人のAIに全部やらせる不安定さから抜けられる。
  • 毎回説明しなくてよくなる ── メモリー依存ではなく、記憶をファイルに残し、セッションが変わってもAIが引き継いで動く。
  • 出力品質が安定する ── 制作担当AIに検査をさせず、別の検査役AIがチェックする体制を確立。合格点をクリアした出力のみがあなたに届く。
  • 回すほど賢くなる ── 一度固まったやり方を自動で手順化(Skills化)。失敗はログからルールに変わるので、同じミスと手作業が減っていく。
  • ルールの矛盾が消える ── ワークフローを俯瞰的に検証し不要なルールを整理。必要なルールだけ追加し、ルール同士が衝突して詰まることを最小化。
  • あなた専用AI社員 ── セットアップとしてAIがあなたにヒアリング。質問に回答するだけで、あなたの事業に最適化されたAI社員ができあがる。
特典2

動画制作AIエージェント設計テンプレ集 ── ひとりの作業を、AIチームの分業に変える

入力シートに答えるだけで、あなた専用の「動画制作AIチーム」の設計図が手に入ります。台本・音声・字幕・画像・結合・検査をそれぞれ別の部下AIに担当させ、役割定義・受け渡しの作法・検査の基準まで、当社の実運用から起こした「型」としてまとめました。スライド/ページめくり動画も、画面録画や撮影した動画素材を活用した動画でも、音声や字幕を載せる動画でも使えます。

この特典で、あなたのAIチームと動画づくりはこう変わります

マーケティング、商品・サービス説明・会社紹介など、最も利用価値が高く、かつ作業負荷の大きい動画制作をパイプライン化。

  • ひとりの抱え込みから解放される ── 1つのAIに丸投げすると、どこで失敗したか分からなくなりがち。工程ごとに担当の部下AIを分ければ、詰まった所だけ直せて、作り直しが速くなる。
  • 字幕の作りもチームに組み込める ── 字幕を作る役と、ズレや誤字を見つけるチェック役を分けて設計。SRT・VTTの作り方から、読みやすさの基準(文字数・表示時間)まで自分で決められる。
  • 動画ならではのミスを、公開前に拾える ── 「作る役」と「検査する役」は別のAIに分担。一文の抜け、字幕のズレ、音と映像のズレを、公開前に検査役が見つけます。
  • 回すほど失敗が減っていく ── 一度起きたつまずきを、その部下AIの「禁止事項」に書き足す設計。同じミスがルールに変わり、次からは繰り返さない。
  • 少しずつ自動化を広げられる ── 最初から完全自動は狙わない。まず60秒の動画を1本作り、詰まった工程だけ役を足して、半自動から育てていく。
特典3

バックオフィス業務AIエージェント設計テンプレ集 ── 裏方の仕事を、まず1つだけAI係に任せる

入力シートに答えるだけで、あなたの裏方仕事を1つだけ担当する「AI係」の設計図が手に入ります。リサーチ係・作業メモ係・公開前チェック係の中から1つ選び、調べ物・記録・公開前チェックといった仕事を、まずAIに任せるところから始められます。会社全体をいきなりAI化する必要はありません。

この特典で、あなたの裏方仕事はこう変わります

リサーチ・記録・引き継ぎ・公開前チェックといった裏方仕事を、まず1つだけAI係にして動かす設計キット。

  • まず1つだけ作ればいい ── 会社全体をいきなりAI化しなくていい。リサーチ係・作業メモ係・公開前チェック係から1つ選んで作るだけ。最初の1つは10分で試せる。
  • 出典つきで調べてくれる ── リサーチ係なら、競合やツール、規約を調べて出典つきで報告。推測と事実を分けて出すので、思いつきで動く前の判断材料になる。
  • 次回に引き継げる ── 作業メモ係が、やったこと・決めたこと・残りを決まった形で記録。会話だと消える内容をファイルに残し、セッションが変わっても続けられる。
  • 公開前のミスを拾う ── 公開前チェック係が、誤字・言いすぎ表現・出してはいけない情報・リンク漏れを点検。「たぶん大丈夫」で通さず、白か黒かをはっきりさせる。
  • 安心して任せられる ── 任せるのは「調べる・記録する・チェックする・提案する」まで。消す・送る・公開する・支払う・契約するは、必ず人の承認を残す設計。

※お渡しするプロンプトは、当社の実運用を元に設計した確かなものです。しかし、いきなり実装するのが不安な方は、あなたのAIにプロンプトを「検証」させてください。その上で、「有益と判定された要素だけ反映する」という使い方もできます。

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